クリスマスカラーにはこんな意味がありました(^^)/

こんにちは。浅井です。
早いもので、12月も2週目が終わろうとしています。
毎年楽しみにしている「クリスマス」ももうすぐですね。
2019年のクリスマスはどのように過ごされるのでしょうか?
楽しみですね!!

クリスマスカラーといえば「緑」「赤」「白」「金」ですね。
このクリスマスカラーにはどのような意味があるのでしょう。
緑は「永遠の命」を常緑樹が常に緑を絶やさないことから表しています。
赤は「神の愛の象徴」でイエス・キリストが私たちを救うために十字架上で流した血を表しています。
白は「純潔さや清められた魂」を雪の色で表しています。
金は高貴さや、キリストの降誕を知らせた「ベツレムの星」を表しています。
このような意味から、クリスマスツリーには常緑樹の「もみの木」を用い、ツリーのてっぺんに輝いている星は「ベツレムの星」なのですね。

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